{"title":"LGBTQ+・HIV\/AIDS Books","description":"","products":[{"product_id":"lgbt-history-book","title":"ＬＧＢＴヒストリーブック―絶対に諦めなかった人々の１００年の闘い","description":"\u003cdiv\u003e\u003cstrong\u003eこれはアメリカ式民主主議の教科書および実践史である。\u003c\/strong\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cstrong\u003e—ストーンウォールの反乱から50年。LGBTの権利回復の運動の歴史\u003c\/strong\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e『LGBTヒストリーブック 絶対に諦めなかった人々の100年の闘い』は、その副題の通り、1世紀という長期にわたるLGBTの権利回復に向けた運動の歴史を、子どもたちのためにわかりやすく解説しています。 \n\u003cdiv\u003eピンクの三角形、ラヴェンダー狩り、ストーンウォールの反乱、ハーヴィー・ミルクの暗殺、エイズ危機、ヘイトクライム、数々の裁判、同性婚の実現……。\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003eLGBTの権利を求めて闘った100年にわたる歴史は、一進一退を繰り返しながら、一歩ずつ一歩ずつ、時には劇的に、前へ前へと進められていきました。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eそこには、決して諦めることのなかった、有名無名を問わないたくさんの「ヒーローたち」の活躍がありました。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e歴史をつくるのは、人なのです。人と人のつながりが、歴史を動かし、未来を切り開いていくのです。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e公民権運動の異端児で、最初のゲイの権利団体を組織したマグヌス・ヒルシュフェルト。レズビアンの社交クラブだった「ビリティスの娘たち」という団体を、強力な運動団体に変えたフィリス・ライオンとデル・マーティン。有名なアメリカ最初のトランスジェンダーであるクリスティーン・ジョーゲンセン。そしてサンフランシスコの最初の公選市会議員ハーヴィー・ミルク。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eさらに、歴史上のLGBTたち、フォン・スチューベン将軍、アラン・チューリング、ジェイン・アダムス、ベイヤード・ラスティン、その他の人々もとりあげています。そして歴史の最後を飾るのは、同性婚を可能にした最高裁の判決です。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003eふんだんな個人史とエピソードの数々、貴重なビジュアルを多数収録。子どもから大人まで学べる1冊です。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e【著】 ジェローム・ポーレン, 北丸雄二\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【発売日】2019\/12\/21\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【発行】サウザンブックス社\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【体裁】B5判\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【頁数】192ページ\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【定価】本体2,600円＋税\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【言語】日本語\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【ISBN】978-4909125187\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"BOOK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35169658044584,"sku":null,"price":2860.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0316\/6339\/0859\/files\/LGBTHistorybook_1.png?v=1727246093"},{"product_id":"el-fuego-en-el-que-ardo","title":"ぼくを燃やす炎","description":"\u003cdiv\u003e学校にも家にも居場所を失っていた。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eたまたま好きになるのが男の子だったから。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e親友に募らせていた恋心を告白したことがきっかけで、オスカルは過酷ないじめに遭うようになる。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e親友は思わせぶりな態度をとっていたにもかかわらず、態度を一変し、級友たちに言いふらしたのだ。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e追いつめられたオスカルは自傷行為をくり返すようになる。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eやがて、オスカルは強くなるために通いはじめた柔道教室で自由な価値観を持つ青年セルヒオと知り合う。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e学校のみならず、旧態依然とした男性優位主義者の父親が支配する家のなかにも居場所を見つけられなかったオスカルにとって、すべてを受けとめてくれるセルヒオは精神的な支えとなった。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eふたりは自然と惹かれあう。しかし、かんたんにはいかない。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e積極的に好意を表現するセルヒオに対して、前の失恋を経てどうしても前に踏み込めないオスカル。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eそんな折、とうとう父親に同性愛者であることがばれてしまい……。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e著者: Mike Lightwood\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eブロガー、翻訳家。『ぼくを燃やす炎』はネットを通して知り合った若者たちの体験を下敷きに書き上げた初めての小説作品。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e翻訳: 村岡直子\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e兵庫県出身、同志社大学文学部卒業。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eスペイン語翻訳者、講師、校正者。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eフィクションの訳書に『ラスト・ウェイ・アウト』（フェデリコ・アシャット著、早川書房刊）、ノンフィクションの訳書（青砥直子名義）に『ヴィジュアル版 スペイン王家の歴史』（マリア・ピラール・ケラルト＝デルイエロ著、吉田恵氏との共訳、原書房刊）、『グッドクライシス』（アレックス・ロビラ著、田内志文氏との共訳、CCC メディアハウス刊）等がある。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e【著】マイク・ライトウッド、村岡 直子\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【発売日】2018\/2\/26\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【発行】サウザンブックス社\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【体裁】A5判\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【頁数】493ページ\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【定価】本体2,300円＋税\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【言語】日本語\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【ISBN】978-4909125064\u003c\/div\u003e\n","brand":"BOOK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36621363347624,"sku":null,"price":2860.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0316\/6339\/0859\/files\/b7fde716f718fb328d8eac983961312e.png?v=1727592466"},{"product_id":"julianisamermaid","title":"ジュリアンはマーメイド","description":"\u003cdiv\u003e表情豊かな美しい絵で描かれた、人魚になりたかったぼく、ジュリアンの物語。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eおばあちゃんと行ったプールの帰り道、ジュリアン少年は地下鉄に乗っていました。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e人魚が大好きなジュリアンは、おしゃれな人魚の格好をしている女性3人に見とれて、おばあちゃんに打ちあけます。「ぼく、人魚なんだ」。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eたちまちジュリアンは想像の世界へ入りこみ、人魚になりました!\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eおばあちゃんに声をかけられ想像の世界からもどったものの、ジュリアンは家に帰るなり身近な物をつかって人魚に変身して満足します。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eけれど、おばあちゃんには不評のようで、ジュリアンはがっかり。「ぼく、人魚の格好をしちゃいけないのかな……?」\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eところが、人魚の姿のまま外へ出ようとおばあちゃんに誘われ、おっかなびっくり出かけてみると、さきほど見かけた人魚姿のお姉さんたちをはじめ、海の生き物に扮した色鮮やかな人たちのパレードが！\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eそこでジュリアンは……。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e文・絵：ジェシカ・ラブ（Jessica Love）\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eニューヨーク、ブルックリン在住。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e芸術家の両親のもと、南カリフォルニアで育つ。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e小さいころから絵を描いたり物語を作るのが好きだった。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eカリフォルニア大学サンタクルーズ校で版画制作とイラストレーションを学んだのち、演劇を学ぶためジュリアード・スクールへ進む。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eニューヨークの舞台に13年立つなかで絵本制作をはじめた。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eデビュー作の本書で、ストーン・ウォール賞、ボローニャラガッツィ賞オペラプリマ部門受賞など、数々の賞に選ばれる。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e【著】ジェシカ・ラブ、横山和江\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【発売日】2020\/5\/30\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【発行】サウザンブックス社\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【体裁】A4変型判\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【頁数】36ページ\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【定価】本体1,800円＋税\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【言語】日本語\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【ISBN】978-4763420022\u003c\/div\u003e\n","brand":"BOOK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36621386580136,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0316\/6339\/0859\/files\/611a75ab44096b94d9cdd82ca10ea20a.png?v=1727592880"},{"product_id":"futarimamanoiede","title":"ふたりママの家で","description":"\u003cdiv\u003eふたりの母親と子どもたちの何気ない日常を描いた絵本。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e語り手は、母親たちのもとへ一番初めに養子としてやってきた、長女の「わたし」。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e「わたし」の視点から、同じく養子として迎えられた弟ウィル・妹ミリーとともに、愛情たっぷりに育てられる日々が描かれます。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e【著】パトリシア・ポラッコ、中川 亜紀子\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【発売日】2018\/11\/1\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【発行】サウザンブックス社\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【体裁】A4変型判\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【頁数】47ページ\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【定価】本体2,300円＋税\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【言語】日本語\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【ISBN】978-4909125095\u003c\/div\u003e\n","brand":"BOOK","offers":[{"title":"Default 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Instituteでイラストを学び（中退）、1995年12月雑誌“薔薇族（96年2月号）”で漫画家デビュー。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eその後、イラストレーターとして活躍しながら、古川書房から単行本『ミルク』全3巻を刊行。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e雑誌「Badi」の連載などでも作品を発表し続け、現在は単行本『下宿のお兄さん』が6巻まで刊行中。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eまた新作『玄太はオレが好き』を雑誌「サムソン」に連載中。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e韓国の6699pressが制作した『キミのセナカ』は韓国、台湾で出版され、フランスでも電子書籍で連載中。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e今後書籍化が予定されている。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eバンドcali≠gariのギタリスト桜井青と「くろとあお」でも活動中。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e【著】野原くろ\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【発売日】2021\/3\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【発行】サウザンブックス社\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【体裁】A5変型判\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【頁数】162ページ\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【定価】本体1,600円＋税\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【言語】日本語\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【ISBN】978-4-909125-29-3\u003c\/div\u003e","brand":"BOOK","offers":[{"title":"Default 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Books\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【体裁】A4変型判\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【頁数】36ページ\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【定価】本体1,800円＋税\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【言語】日本語\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【ISBN】978-4909125361\u003c\/div\u003e\n","brand":"BOOK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42816193102073,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0316\/6339\/0859\/files\/6895bd1d8d4e6882649aa1491bdcdf09.png?v=1727592330"},{"product_id":"manga_lgbtq","title":"マンガでわかるLGBTQ+","description":"\u003cdiv\u003e最近よく聞く「LGBTQ+」ってなに?\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eカミングアウトされたら、どうすればいいの?\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eカミングアウトするときに、気をつけなければならないのはどこ?\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e日常生活において、どういった不都合が生じているの?\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e職場ではどんな質問が「ハラスメント」になるの?\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eなぜ、同性での結婚は認められていないの?\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e法律で同性では結婚できないっていうけれど、パートナーシップ制度ではだめなの?\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eどうしたら、みんながより快適に過ごせる環境をつくれるの?\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eフェミニズムとLGBTのかかわりって?\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e本書は、いまさら聞けない「LGBTQ+」の基本から、最新の情報、お互いにできることまで、19の体験談を含む22のマンガを読みながら楽しく学べる作品です。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e各章には解説やよくある質問FAQもついているので、なんとなく興味がある人にも、詳しく知りたい人にもぴったり!\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e各章にワークもついていて、手を動かしながら理解を深められます。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e【著】パレットーク、ケイカ\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【発売日】2021\/4\/28\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【発行】講談社\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【体裁】四六変型判\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【頁数】176ページ\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【定価】本体1,300円＋税\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【言語】日本語\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【ISBN】978-4065224922\u003c\/div\u003e\n","brand":"BOOK","offers":[{"title":"Default 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アイデンティティとプライド\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e第6章 エイズの流行\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e第7章 エイズ・アクティビズム\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e第8章 クィア・スタディーズの理論とその背景\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e第9章 同性婚と軍隊\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e第10章 性別を越境する\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e【著】新ヶ江 章友\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【発売日】2022\/3\/22\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【発行】花伝社\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【体裁】A6変型判\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【頁数】224ページ\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【定価】本体1,800円＋税\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【言語】日本語\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【ISBN】978-4763420022\u003c\/div\u003e\n","brand":"BOOK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42816297304313,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0316\/6339\/0859\/files\/faf15ce366e6ee5fb9f8a3612175fe40.png?v=1727592718"},{"product_id":"andtangomakesthree","title":"タンタンタンゴはパパふたり","description":"\u003cdiv\u003e動物園にはいろんな家族がいます。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eでもペンギンのタンゴの家族はちょっと違っていました。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eロイとシロのパパふたりとタンゴ、それがタンゴの家族なのです──。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eロイとシロのおすペンギンは、いつからかお互いに気に入り、カップルになりました。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e一緒に泳いで一緒に巣づくりして、いつも一緒にいました。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eところが、他のカップルは、ただ一緒にいるだけでなく、どうやら巣の中で何かをあたためている模様。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eしかもそうこうしているうちにそのあたためたものがかえって赤ちゃんペンギンが誕生しているではありませんか。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eロイとシロは、近くにあった卵の形をした石を拾ってきて、さっそく毎日毎日交替であたためはじめました。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eでも石のたまごはちっともかえりません。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eそんな様子を眺めていた飼育員がはたと思いつきます。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e他のペンギンカップルが育てられなかったたまごをそっとふたりの巣においてやります。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eそして、ふたりにしっかりあたためられた卵から、タンゴが生まれたのです──。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003eニューヨークにあるセントラル・パーク動物園で実際にあった話を絵本にした『and Tango makes three』の邦訳版です。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eなかなかかえらない石のたまごを暖め続ける切なさ、待ちに待った赤ちゃんペンギンが生まれる瞬間。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e読み終わった後、ほんのりあたたかい気持ちになれる絵本です。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e子供たちにも、そして大人たちにも、読んでもらえるとうれしい一冊です。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e著者情報\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eリチャードソン，ジャスティン（Richardson,Justin）\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e医学博士。コロンビア大学とコーネル大学の准教授。子どもが知りたいのに質問しづらい、そして親には答えづらいセックスについて答えた著書があり、Ｎｅｗ　Ｙｏｒｋ　Ｔｉｍｅｓ紙をはじめ、テレビ番組のＴｏｄａｙや２０／２０、ラジオ番組ＮＰＲ’ｓ　Ｍｏｒｎｉｎｇ　Ｅｄｉｔｉｏｎで親たちへのアドバイスを行っている。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003eパーネル，ピーター（Parnell,Peter）\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e脚本家。最新作ＱＥＤはブロードウェイで上演。テレビ番組Ｔｈｅ　Ｗｅｓｔ　Ｗｉｎｇの元共同プロデューサー。ニューヨーク在住。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003eコール，ヘンリー（Cole,Henry）\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eイラストレーター。ハーヴィ・ファイアスティーン作の絵本「Ｔｈｅ　Ｓｉｓｓｙ　Ｄｕｃｋｌｉｎｇ」のイラストをはじめ多くの絵本を手がけるなど、活躍ぶりは多才。ワシントンＤ．Ｃ．在住。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e尾辻かな子（オツジカナコ）\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e１９７４年生まれ。同志社大学商学部卒業。２００３年２８歳のときに、最年少で大阪府議会議員に初当選。０５年にレズビアンであることをカミングアウト。日本初の同性愛を公表した議員となる。０７年、参議院選挙に立候補。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e前田和男（マエダカズオ）\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e１９４７年東京生まれ。東京大学農学部卒業。翻訳家、ノンフィクション作家、編集者として活動する傍ら企画会社を経営。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e【著】ジャスティン リチャードソン、ピーター パーネル、ヘンリー コール、尾辻 かな子、前田 和男\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【発売日】2008\/4\/16\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【発行】ポット出版\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【体裁】A4変型判\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【頁数】32ページ\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【定価】本体1,500円＋税\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【言語】日本語\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【ISBN】978-4780801156\u003c\/div\u003e\n","brand":"BOOK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42883764388089,"sku":null,"price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0316\/6339\/0859\/files\/1b55976307acebc4ea913fce0d35cb9c.png?v=1727593018"},{"product_id":"taking-turns-hiv","title":"テイキング・ターンズ　HIV／エイズケア371病棟の物語","description":"\u003cdiv\u003e本書は著者自身による1994年から2000年までのHIV／エイズケア病棟での看護師勤務経験に基づく回想録（グラフィック・メモワール）であり、さまざまな関係者の証言を織り交ぜて製作された「グラフィック・ドキュメンタリー」としての側面も併せ持つ意欲作です。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eHIV／エイズに特化した緩和ケア病棟として創設された371病棟では、死と隣り合わせの患者と接する日常がくりひろげられています。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eエイズに対する恐怖がパニックを引き起こしていた1990年代当時の貴重な証言の記録にもなっています。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e担当患者が数か月から数年で亡くなってしまう中での看取りを、新米看護師がどのように感じ、どのように向き合っていたのかも読みどころになるでしょう。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eタイトルである「テイキング・ターンズ（Taking Turns）」には「代わりばんこに」という意味が込められていますが、医療従事者も含めて誰しもが患者の立場になりうることを表しています。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e著者が推進する「グラフィック・メディスン」は医療をめぐる包括的な概念でありコミュニケーション・ツールとして医療現場にマンガを導入する試みでもあります。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eマンガを媒介に医療や健康について物語る「順番（ターン）」は読者である私たちにも開かれているのでしょう。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e【著】MK・サーウィック、島田 恵、生島 嗣、中垣 恒太郎、濱田 真紀\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【発売日】2022\/1\/14\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【発行】サウザンブックス社\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【体裁】A5判\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【頁数】224ページ\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【定価】本体3,100円＋税\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【言語】日本語\u003c\/div\u003e\n","brand":"BOOK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43520646054137,"sku":null,"price":3410.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0316\/6339\/0859\/files\/HIV_371.png?v=1727593114"},{"product_id":"くまのトーマスはおんなのこ-introducing-teddy","title":"くまのトーマスはおんなのこ　Introducing TEDDY","description":"\u003cdiv\u003e女の子になりたいとずっと悩んでいたテディベアのトーマス。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eそれを打ち明けたら、大好きなエロールはもう友だちじゃなくなってしまうだろうか……。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e本当の自分を打ち明ける勇気を持ったテディベアと、それを知らされた親友のエロールの返事は……。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e「大事なのはきみがぼくの友だちだってことさ」\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eジェンダーと友情についてのやさしいお話。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e作者のジェシカ・ウォルトンの父は、男性から女性に性別移行したトランスジェンダーでした。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eジェシカは、自分の息子エロールに読んで聞かせるトランスジェンダーをテーマにした絵本を作りたいと思い、この絵本を制作しました。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e本文は、すべてひらがなとカタカナで書かれており、幼い読者がひとりでも読める絵本です。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e【著】ジェシカ ウォルトン、ドゥーガル マクファーソン、かわむら あさこ\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【発売日】2016\/12\/7\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【発行】ポット出版プラス\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【体裁】単行本\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【頁数】36ページ\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【定価】本体1,500円＋税\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【言語】日本語\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【ISBN】978-4866420028\u003c\/div\u003e\n","brand":"ポット出版","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44019535872249,"sku":null,"price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0316\/6339\/0859\/files\/IntroducingTEDDY_d4977153-32fb-45d2-af36-33223466e1e6.png?v=1737702321"},{"product_id":"hivとともに生きる","title":"HIVとともに生きる","description":"\u003cdiv\u003e現在、地球規模で最も深刻な感染症の一つHIV／エイズ。医療の進展とともに服薬を続ければ死に至らず、ほかの人と同じ生活ができるようになった。だがジェンダーやセクシュアリティ、病いや障がいなど交差的な差別や偏見はいまだに根強い。日本で「HIVとともに生きる」ことはいったいどのようなことなのだろうか。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003eゲイ男性を中心にHIV陽性者百余人と交流し、22人のライフヒストリーを聴き、かれらが書いた手記などの史資料も読み込み、生活史に深く迫る。当事者と支援者がおこなってきた協働的な実践を掘り起こし、周囲に創造的に関わりながら包摂する力を発見していく。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e傷つきとレジリエンス、病いの語り、クィア理論や批判理論など社会学理論から、一人ひとりが苦しみのなかで培ってきた生きる力が、社会とどのように接合し社会を構想できるかを浮き彫りにする。傷ついた生の意味を協働で探り、親密性や共同性を育む「生きるための理論」を探求するラディカルな生活史研究。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e目次\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e序　章　性と病い／健康をめぐるフィールドワーク\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e１　ＨＩＶ／エイズについて―本書の目的\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e２　ＨＩＶをめぐる社会学的想像力―なぜ陽性者の生に焦点を当てるのか\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e３　ＨＩＶ陽性になるということ―フィールドに入る\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e４　ＨＩＶをめぐるオートエスノグラフィー―診断前\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e５　フィールドワークとしての日常生活\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e６　本書の問いと意義―ＨＩＶとともに生きるとはどのようなことか\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e第１章　ＨＩＶをめぐる社会学的研究\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e１　社会的病いとしてのＨＩＶ／エイズの歴史\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e２　ＨＩＶとともに生きる人々をめぐる研究の系譜\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e３　本書の位置づけ―ＨＩＶとともに生きることをめぐるライフヒストリー研究\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e４　本書の目的と意義―洞察を紡ぎ出し社会を構想するライフヒストリー研究\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e５　研究方法・調査概要\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e６　本書の構成\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e第２章　フィールドとしての個人―ライフヒストリー研究の再帰的／反省的転回\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e１　ライフヒストリー研究と批判理論\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e２　病いの語り、病いの軌跡、傷ついた物語の語り手\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e３　素人専門家（Lay Expert）から当事者のより積極的な参画（GIPA Principle）へ\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e４　ＨＩＶとともに生きること―傷つき／可傷性とレジリエンス\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e５　小括―ＨＩＶとともに生きる人々の生存とレジリエンス\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e第３章　当事者から始まるエイズ・アクティヴィズム―生きるための理論と実践\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e１　リヴィング・ポリティクス\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e２　ゲイ雑誌「G-men」にみるグラスルーツ・アクティヴィズム\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e３　「SHIP NEWSLETTER」手記にみるヘルスリテラシー向上実践\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e４　ピアサポートの変遷と現在的意義・課題\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e５　地域でのケアの担い手\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e第４章　スティグマとレジリエンスの社会学\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e１　ＨＩＶに関するスティグマの概念化\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e２　重層的スティグマと社会的排除\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e３　レジリエンスへの着目\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e４　社会的排除からの対抗戦略―ライフ・ポリティクスとリヴィング・ポリティクス\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e第５章　混沌を受容できる場／関係性―多声性・異種混交性と共同性・親密性\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e１　混沌をライフヒストリーの一部として受容する力\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e２　親密性と共同性を紡ぐ「愛の技法」\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e３　小括―ライフヒストリーの生成継承性\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e第６章　ラディカル・ライフヒストリー研究に向けて――生きるための理論を紡ぐ／社会を構想する\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e１　生きるための理論に向けて\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e２　ラディカル・ライフヒストリー研究に向けて\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e３　声なき声としての「混沌の語り」に敬意を払うこと\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e４　「ＨＩＶとともに生きる」とはどのようなことか\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e５　本書の限界と今後の展望\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e終章　まとめ―本書の意義と貢献\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eあとがき\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e著者プロフィル \u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e大島 岳（オオシマ ガク）\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e明治大学情報コミュニケーション学部専任助教。専攻は社会学、生活史・オーラルヒストリー研究、ジェンダー・セクシュアリティ研究。論文に“Societal Envisioning of Biographical AIDS Activism among Gay People Living with HIV in Japan”（Historical Social Research, 48(4)）、「HIV陽性者の生存への希望はいかに育まれてきたのか―1990年代SHIP Newsletterのヘルスリテラシー向上のための取りくみとGIPA」（「保健医療社会学論集」第31巻第1号）、「ゲイ雑誌『G-men』にみるグラスルーツ・アクティヴィズム」（「年報社会学論集」第32号）、「「性的冒険主義」を生きる―若年ゲイ男性のライフストーリーにみる男らしさ規範と性」（「新社会学研究」第1号）など。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e【著】大島 岳\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【発売日】2023\/11\/29\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【発行】青弓社\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【体裁】A5判\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【頁数】340ページ\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【定価】本体3,400円＋税\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【言語】日本語\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【ISBN】978-4787235305\u003c\/div\u003e\n","brand":"青弓社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44218899497209,"sku":null,"price":3740.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0316\/6339\/0859\/files\/HIV.png?v=1727074851"},{"product_id":"iwakan-volume02","title":"IWAKAN Volume02: 愛情","description":"\u003cdiv\u003e\u003cstrong\u003e違和感には答えがない。\u003c\/strong\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003eでも、私が感じている違和感を誰かと話したい。そんな世の中の当たり前に”違和感”を感じるすべての人たちと共に考え、新たな当たり前を共に創造し提案していく。\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e毎号異なる特集テーマを掲げ、ジェンダー、セクシュアリティ、男女二元論への違和感に焦点を当てながら表現や取材を行っていく。\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003eロール モデルや正解を提示しない雑誌をモットーに、一冊の中で全く異なる見解やアプローチを持つ人々の視点が集まる世の中の当たり前に\"違和感\"を問いかける雑誌。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cstrong\u003e雑誌 IWAKAN\u003c\/strong\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e2020年10月に創刊したIWAKANは、世の中の当たり前に“違和感”を問いかけることをコンセプトに、”違和感”を抱く人たちに寄り添う雑誌。\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003eそれらの違和感に100点の答えを出すのではなく、共に考え、新たな当たり前を共に創造し、提案していきたい。\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003eジェンダーや性別の当たり前に違和感を投じた創刊号・特集「女男」は、初版500冊が発売から2日で完売し、1ヶ月半で3度増刷・累計1,500冊を発行しました。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e【著】Andromeda, Jeremy Benkemoun, Hibiki Kyo, Kotetsu Nakazato, Yuri Abo\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【発売日】2021\/3\/26\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【発行】Creative Studio REIN\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【体裁】A4判\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【頁数】70ページ\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【定価】本体1,500円＋税\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【言語】日本語\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【ISBN】978-4-9912457-2-5\u003c\/div\u003e","brand":"IWAKAN","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45363732807929,"sku":null,"price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0316\/6339\/0859\/files\/IWAKAN_2.png?v=1722664298"},{"product_id":"iwakan-volume03","title":"IWAKAN Volume03: 政自","description":"\u003cdiv\u003e\u003cstrong\u003e違和感には答えがない。\u003c\/strong\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003eでも、私が感じている違和感を誰かと話したい。そんな世の中の当たり前に”違和感”を感じるすべての人たちと共に考え、新たな当たり前を共に創造し提案していく。\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e毎号異なる特集テーマを掲げ、ジェンダー、セクシュアリティ、男女二元論への違和感に焦点を当てながら表現や取材を行っていく。\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003eロール モデルや正解を提示しない雑誌をモットーに、一冊の中で全く異なる見解やアプローチを持つ人々の視点が集まる世の中の当たり前に\"違和感\"を問いかける雑誌。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cstrong\u003e雑誌 IWAKAN\u003c\/strong\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e2020年10月に創刊したIWAKANは、世の中の当たり前に“違和感”を問いかけることをコンセプトに、”違和感”を抱く人たちに寄り添う雑誌。\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003eそれらの違和感に100点の答えを出すのではなく、共に考え、新たな当たり前を共に創造し、提案していきたい。\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003eジェンダーや性別の当たり前に違和感を投じた創刊号・特集「女男」は、初版500冊が発売から2日で完売し、1ヶ月半で3度増刷・累計1,500冊を発行しました。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e【著】Andromeda, Jeremy Benkemoun, Hibiki Kyo, Kotetsu Nakazato, Yuri Abo\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【発売日】2021\/9\/17\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【発行】Creative Studio REIN\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【体裁】A4判\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【頁数】70ページ\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【定価】本体1,500円＋税\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【言語】日本語\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【ISBN】978-4991245749\u003c\/div\u003e","brand":"IWAKAN","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45363735134457,"sku":null,"price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0316\/6339\/0859\/files\/IWAKAN_3.png?v=1722664362"},{"product_id":"iwakan-volume04","title":"IWAKAN Volume04: 多様性？","description":"\u003cdiv\u003e\u003cstrong\u003e違和感には答えがない。\u003c\/strong\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003eでも、私が感じている違和感を誰かと話したい。そんな世の中の当たり前に”違和感”を感じるすべての人たちと共に考え、新たな当たり前を共に創造し提案していく。\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e毎号異なる特集テーマを掲げ、ジェンダー、セクシュアリティ、男女二元論への違和感に焦点を当てながら表現や取材を行っていく。\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003eロール モデルや正解を提示しない雑誌をモットーに、一冊の中で全く異なる見解やアプローチを持つ人々の視点が集まる世の中の当たり前に\"違和感\"を問いかける雑誌。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cstrong\u003e雑誌 IWAKAN\u003c\/strong\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e2020年10月に創刊したIWAKANは、世の中の当たり前に“違和感”を問いかけることをコンセプトに、”違和感”を抱く人たちに寄り添う雑誌。\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003eそれらの違和感に100点の答えを出すのではなく、共に考え、新たな当たり前を共に創造し、提案していきたい。\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003eジェンダーや性別の当たり前に違和感を投じた創刊号・特集「女男」は、初版500冊が発売から2日で完売し、1ヶ月半で3度増刷・累計1,500冊を発行しました。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e【著】Andromeda, Jeremy Benkemoun, Hibiki Kyo, Kotetsu Nakazato, Yuri Abo\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【発売日】2022\/4\/15\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【発行】Creative Studio REIN\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【体裁】A4判\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【頁数】84ページ\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【定価】本体1,500円＋税\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【言語】日本語\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【ISBN】978-4991245701\u003c\/div\u003e","brand":"IWAKAN","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45363751616761,"sku":null,"price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0316\/6339\/0859\/files\/IWAKAN_4.png?v=1722665220"},{"product_id":"iwakan-volume06","title":"IWAKAN Volume06: 男性制","description":"\u003cdiv\u003e\u003cstrong\u003e違和感には答えがない。\u003c\/strong\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003eでも、私が感じている違和感を誰かと話したい。そんな世の中の当たり前に”違和感”を感じるすべての人たちと共に考え、新たな当たり前を共に創造し提案していく。\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e毎号異なる特集テーマを掲げ、ジェンダー、セクシュアリティ、男女二元論への違和感に焦点を当てながら表現や取材を行っていく。\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003eロール モデルや正解を提示しない雑誌をモットーに、一冊の中で全く異なる見解やアプローチを持つ人々の視点が集まる世の中の当たり前に\"違和感\"を問いかける雑誌。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cstrong\u003e雑誌 IWAKAN\u003c\/strong\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e2020年10月に創刊したIWAKANは、世の中の当たり前に“違和感”を問いかけることをコンセプトに、”違和感”を抱く人たちに寄り添う雑誌。\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003eそれらの違和感に100点の答えを出すのではなく、共に考え、新たな当たり前を共に創造し、提案していきたい。\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003eジェンダーや性別の当たり前に違和感を投じた創刊号・特集「女男」は、初版500冊が発売から2日で完売し、1ヶ月半で3度増刷・累計1,500冊を発行しました。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e【著】Andromeda, Jeremy Benkemoun, Hibiki Kyo, Kotetsu Nakazato, Yuri Abo\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【発売日】2023\/5\/10\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【発行】Creative Studio REIN\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【体裁】A4判\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【頁数】154ページ\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【定価】本体1,800円＋税\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【言語】日本語\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【ISBN】978-4991245756\u003c\/div\u003e","brand":"IWAKAN","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45363755221241,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0316\/6339\/0859\/files\/IWAKAN_6.png?v=1722665447"},{"product_id":"王さまと王さま-koning-koning","title":"王さまと王さま　Koning \u0026 Koning","description":"\u003cdiv\u003eある国の女王さまが、王子を結婚させ、国をまかせることを決心。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eさっそく世界中の国からお姫さまが呼ばれましたが、王子が恋に落ちたのは──。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e王子さまとお姫さまの物語でなく、王子さまと王子さまが結ばれるお話があっていい──。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003eLGBT（レズビアン・ゲイ・バイセクシャル・トランスジェンダー）をテーマにした絵本です。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e英語、ドイツ語、スペイン語、デンマーク語、チェコ語、ポーランド語など9言語に翻訳され、世界各国で読まれている、オランダ原作の『Koning \u0026amp; Koning』を日本語訳。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e渋谷区同性パートナーシップ条例を皮切りに、LGBTへの関心が高まっているなか、日本にはLGBT関連の絵本は少ないのが現状です。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e世の中には多様な性が存在することを、絵本で子どもたちに伝えたいという訳者からのメッセージ。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eシンプルなストーリー、楽しい絵柄で、読み聞かせにもぜひ使ってもらいたい絵本です。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e【著】リンダ・ハーン／スターン・ナイランド、アンドレア・ゲルマー、眞野 豊\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【発売日】2015\/8\/26\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【発行】ポット出版\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【体裁】B4変型\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【頁数】36ページ\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【定価】本体1,500円＋税\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【言語】日本\n\u003c\/div\u003e","brand":"ポット出版","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45528282497273,"sku":null,"price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0316\/6339\/0859\/files\/d0897bc3c5f61d153e13e2c92d8b9b6b.png?v=1727830105"},{"product_id":"ぼくのスカート","title":"ぼくのスカート","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eあなたは、あなたのままでいい\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003eなぜかいつも服を着ないフレッドくん。\n\u003cdiv\u003eあるとき、こっそりクローゼットに入り、おかあさんの服を着て\n\u003cdiv\u003eお化粧もしてみます。\n\u003cdiv\u003eすると「とってもいい感じ！」。\n\u003cdiv\u003eその姿を見た両親は、どうするのでしょうか？\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n文・絵：ピーター・ブラウン\n\u003cdiv\u003eアメリカ人の作家兼画家。\n\u003cdiv\u003e著書に『The CuriousGarden』（『ふしぎなガーデン：知りたがりやの少年と庭』／ブロンズ新社）など多数。\n\u003cdiv\u003eニューヨークタイムズの最優秀絵本賞や、子どもが選ぶ絵本のイラストレーター・オブ・ザ・イヤーにも選ばれるなど、数々の賞を受賞している。\n\u003cdiv\u003e本書は、「早期識字のためのコロラド図書館」（CLEL）による、CLELベル絵本賞の最終候補となった。\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n訳・監修：日高庸晴。\n\u003cdiv\u003e宝塚大学看護学部教授。\n\u003cdiv\u003e文部科学省・厚生労働省・警察庁や自治体のLGBTQ +に関する研修講師を務める。\n\u003cdiv\u003e学校現場を舞台にしたDVD教材「LGBTs の子どもの命を守る学校の取組 当事者に寄り添うためにー教育現場での落とし穴」は、文部科学省特選を 受賞。NHK「ハートネットTV」「視点・論点」など新聞やテレビのマスコミ出演多数。\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e【発売日】2023\/2\/22\n\u003cdiv\u003e【発行所】小学館\n\u003cdiv\u003e【文・絵】ピーター・ブラウン\n\u003cdiv\u003e【訳・監修】日高庸晴\n\u003cdiv\u003e【体裁】Ａ４判変形\n\u003cdiv\u003e【頁数】48ページ\n\u003cdiv\u003e【定価】本体1,800円＋税\n\u003cdiv\u003e【言語】日本語\n\u003cdiv\u003e【ISBN】978-4-09-725201-6\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"小学館","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45827569189113,"sku":"","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0316\/6339\/0859\/files\/d7e6ec43b8943a956d73e56e006e893d.png?v=1734656649"},{"product_id":"lgbtq-の健康レポート","title":"LGBTQ+の健康レポート","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e特別ではなく、1人ひとりを大切にしたあたり前のケアを\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n国内でもセクシュアリティを取り巻く環境が徐々に変化している。\u003cdiv\u003eしかし実際は、LGBTQ＋当事者への偏見や戸惑いが存在し、世間の表向きの理解と現実のギャップは大きい。\u003cdiv\u003eそれは医療・教育現場も同様だ。\u003cdiv\u003eそこで本書では、著者が長年にわたり行ってきた大規模調査データや当事者の語りをもとに、医療を必要としている当事者が戸惑うことなく受診できるための実装方法を解説した。\u003cdiv\u003e調査データの一部を巻末資料として収載。\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e【著】日高 庸晴\n\u003cdiv\u003e【発行】2024\/8\/15\n\u003cdiv\u003e【発行者】株式会社 医学書院\n\u003cdiv\u003e【体裁】Ａ5\n\u003cdiv\u003e【頁数】264ページ\n\u003cdiv\u003e【定価】本体2,600円＋税\n\u003cdiv\u003e【言語】日本語\n\u003cdiv\u003e【ISBN】978-4-260-05616-8\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"鍬谷書店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45867983700217,"sku":"","price":2860.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0316\/6339\/0859\/files\/LGBTQ_6fe38ad6-f599-4e14-be7d-d90789295933.png?v=1734937645"},{"product_id":"blackwomen-shistoryoftheunitedstate","title":"アメリカ黒人女性史 再解釈のアメリカ史・1","description":"\u003cdiv\u003e自由と民主主義の理念をアメリカ社会に根付かせる上で黒人女性が果たした決定的な役割とは。周縁化された視点から歴史を再解釈する。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e奴隷制度確立以前から現代に至る黒人女性の多様な経験を彼女たちの声に基づき活写。黒人女性「について」ではなく黒人女性の「視点」から、アメリカの位相を多面的に映し出す。\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e人種やジェンダー、セクシュアリティを歴史叙述の不可欠な構成要素と位置付け、周縁化された人びとの視点から書き直した「再解釈のアメリカ史」第一弾。\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003eNAACP（全米黒人向上協会）イメージ・アワード2021候補作、アメリカ歴史家協会（OAH）ダーリーン・クラーク・ハイン賞 特別賞受賞。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e【著】ダイナ・レイミー・ベリー、カリ・ニコール・グロス\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【訳】兼子歩、坂下史子、土屋和代\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【発売日】2022\/10\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【出版社】勁草書房\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【体裁】四六判 \u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【頁数】368ページ\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【定価】本体3,600円＋税\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【言語】日本語\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【ISBN】978-4-326-65438-3\u003c\/div\u003e","brand":"勁草書房","offers":[{"title":"Default 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自由とはたゆみなき闘い","description":"\u003cdiv\u003e活動家・思想家アンジェラ・デイヴィスによるエッセイ、インタビュー、スピーチを収録した一冊。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e国家による暴力や抑圧に抗う闘いが、歴史や国境を越えてどのようにつながってきたのかを、鋭い視点で描き出します。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003eブラック・フェミニズム、インターセクショナリティ、アボリショニズムといった思想を軸に、ブラック・フリーダム・ムーブメントや南アフリカの反アパルトヘイト運動から、ファーガソンやパレスチナに至る現代の闘争までを横断的に考察。過去の解放運動の遺産が、いまなお現在進行形の抵抗と結びついていることを明らかにします。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e理不尽な不正義に満ちた世界を前に、「自由とは絶え間ない闘いである」という言葉のもと、人間の解放を想像し、築くことを私たちに問いかける一冊です。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e【著】アンジェラ・デイヴィス\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【訳】浅沼優子\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【発売日】2021\/3\/1\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【出版社】河出書房新社\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【体裁】四六判 \u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【頁数】256ページ\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【定価】本体3,300円＋税\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【言語】日本語\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e【ISBN】978-4-309-24997-1\u003c\/div\u003e","brand":"河出書房新社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47122762596601,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0316\/6339\/0859\/files\/3ab07e01573e8311cc06642e78bb444b.png?v=1766038867"}],"url":"https:\/\/nakamurakeithharingcollection.com\/collections\/category_lgbtq.oembed?page=2","provider":"Nakamura Keith Haring Collection","version":"1.0","type":"link"}